床の滑り止め施工なら専門会社イツモへ。お試し施工・お見積り無料。関東圏(茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県) 施工できます。

よくある失敗と原因

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石・タイルなどの床滑り止めのよくある失敗とその原因・対策についてご紹介します。
滑り止め施工の失敗は、単に効果が無かった・薄かった…だけに、留まらず、
床面を大きく損ねてしまうリスクも抱えています。
滑り止め業者の比較に際してご参考ください。

『他の業者で失敗してしまった…』 『解決方法がわからない…』
床・滑り止めのお悩み、なんでも無料でご相談うけたまわります!!

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  • 他の業者に滑り止め施工をことわられてしまった床
  • 他の業者で失敗してしまった・滑り止め効果が失われてしまった床
  • 滑り止め施工で色が変わってしまった・素材が傷んでしまった床
  • そのほか、石・タイル・フローリングなどの「床に関するお悩み」すべて
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「床・滑り止めのトラブル解決は、どこにも負けない専門会社のノウハウ蓄積につながる」ため、一切無料・よろこんでサポートさせていただきます。

滑り止めや床に関するお悩みなら、なんでもイツモへお気軽にご相談ください。
ていねいにお話をお伺いし、必要であれば現地へ赴いて調査を行った上で、最善のアドバイスをさせていただいております。他業者が放り出すような難しい・厄介なケースを解決に導くことで、イツモの「滑り止めNo.1施工会社」としてのノウハウは育てられています。ご遠慮なくお申しつけください。

×滑り止め効果がすぐに無くなってしまった…
原因:「とにかく安い」といったものを選んだ際に、よく起こります。 「違いがよくわからないので、とりあえず安い方の業者にしてしまった」というケースでよくある失敗で、イツモに寄せられる無料お悩みご相談の中でも、もっとも多いものです。床の滑り止め効果の長短はモノの良し悪しだけでなく、施工の技術・ていねいさも大きく影響します。滑り止め剤がいくら良いものでも、業者の腕が悪ければダメです。
対策:価格だけでなく、保証期間についても業者を比較しましょう。 いくら安価であっても、すぐに効果が失われる滑り止めであっては結局高くついてしまいます。床の滑り止め業者を選ぶ際には必ず「保証期間・アフターサービス」についても徹底的に比較しましょう。床の素材や状態によっても上下しますが、施工に自信のある専門業者であれば、他社より長い保証期間とアフターサービスを約束してくれるはずです。
×床材の色が変わってしまった…
原因:安い滑り止め業者を選んでしまった場合に起こります。 滑り止め工事には施工前後の外観・美観の変化の差が大きなものと小さなものがあり、また、床材それぞれによっても、変わりやすいものとそうでないものがあります。お店・施設のリクエストをていねいに伺い、施工する床材に対して都度、最適な滑り止めを選択することができる業者であればよいのですが、特に安価を謳う滑り止め業者の場合、こうした配慮を欠き、すべてに一律の工事を行うために、予想しなかった床の変色・脱色といったアクシデントを起こすことがままあり、そして、その大半が修復できません。床材が高価である場合や、美観が重要であるケースについては、特に注意が必要です。
対策:滑り止め専門の業者を選びましょう。 「ていねいで、腕の良い業者」を選ぶことが大切です。床の材質や使われ方、コンディションなどを細やかに把握して、床の色を変えてしまわず、その上でよく効き長く保つ滑り止めを施すことができる専門業者を見つけましょう。ホームページ上の情報だけでそれを見抜くのは困難ですが、現地調査や見積り時の対応や、質問に対する応答も比較の際の情報としてしっかり並べることで、より良い業者は必ず判ります。
×床材の表面が傷んでしまった…
原因:床材に対する知識や経験が不足している場合に起こります。 床材は非常に多くの種類があり、また、仮に同じ御影石であっても産地によって特徴が異なっていたり、色によって配慮を変えなければならない必要があるなど、滑り止め工事の際には豊富な知識と経験が無ければ、用いる溶剤などによって、床の素材に大きなダメージを与えてしまうことあります。実際に、滑り止め工事による、こうした床のダメージのほとんどは修復できないことが大半であり、一旦傷めてしまった後では、床の張替え以外に根本的な解決策が無いといった状況に陥ってしまうケースが多数です。
対策:滑り止め専門の業者を選びましょう。 施工実績を豊富に持つ、滑り止め専門の業者に任せることで、こうした床を傷めてしまうリスクを回避することができます。ホームページ上の施工実績を参考にするほか、見積り額だけで安易に決めてしまわず、実際に呼び寄せて床を確認させて、その材質やリスク、施工上の注意なども詳細に聞いてみましょう。しっかりした滑り止め業者であるほどに、床材に対する事前の確認を入念に行います。現地調査の際に立ち会って比較したなら、どの業者がもっとも信頼がおけるか、きっと判ります。
×ワックスがけしたら、滑りやすくなってしまった…
原因:ふだんのお掃除・メンテナンスに理解がないことで起こります。 床の滑り止めの中には、ワックスをかけてしまう、あるいは汚れが蓄積することで効果が著しく損なわれるタイプのものがあります。滑り止めを施す床のふだんのお掃除方法やメンテナンスに対する理解が欠落していると、こうした事態が起こることがあり、単純にワックスを止める、汚れを取り除くことで解決できるケースは大きな問題にはならないのですが、お店・施設の業種やサービス内容、営業時間などの環境によっては、それが困難であることもままあり、その場合は、もう一度別の、より適した滑り止めを施す必要に迫られることもあります。
対策:清掃・メンテナンスにも詳しい業者を選びましょう。 床の材質だけでなく、お店・施設における「床の使われ方」「ふだんの清掃」にも、配慮した上で滑り止めを選択できる、親切な業者を選びましょう。優れた滑り止め専門業者の多くは特殊な清掃もサービスとして行っていることもあって、床の清掃やメンテナンスについても詳しく見知っています。優秀な業者に任せたのであれば、こうしたアクシデントはきわめて起こりにくく、また仮に生じたとしても、アフターサービスですぐに解決に至ります。
×お風呂場なのに、素足で歩けなくなってしまった…
原因:お風呂場など、素足で歩く場所に最適の滑り止めがあります。 床の滑り止めには、表面の感触を大きく変えてしまうものと、そうでないものがあります。床の使われ方をしっかりと把握していないと、滑り止めは効いても使い勝手を著しく損ねてしまう事態に繋がりかねません。外履きで利用する床は前者のタイプで問題ありませんが、大浴場などの素足で用いる場所の場合、表面に大きな凹凸を設ける滑り止めを行ってしまうと歩行時に痛い・煩わしいといったストレスが生じてしまいます。また、体育館やスポーツ施設などは靴を履いて使用する床であっても、その利用目的・性質上、凹凸をつくってしまう滑り止めは用いるべきではありません。
対策:「床表面の感触」についても、注目して選びましょう。 滑り止めは見積額や効果の高さ、耐久期間といった数字だけでなく、施工後の表面がどう変わるかについても、しっかり確認してから選びましょう。もちろん、できるかぎり変化の少ない、凹凸の生じない滑り止めが望ましくはあるのですが、床材や使用状況、環境などの条件によっては用いることができないケースもあるため、専門業者に現地調査を行わせて、その際にもっとも希望に適う、最適な滑り止めを提案させることがいちばん確実です。
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